道路の不思議

今日、久しぶりに思い出したんですが、以前から不思議に思っていたことがあります。それは、「道路って、いったいいつの間に整備されたの?」ってことです。

道路だけじゃなくて、電線、下水道なんかもそうなんですが、いわゆる生活のインフラっていつの間に整えられたのかすごく不思議に感じます。

もちろん、工事の人達がせっせせっせと自分の担当の工事を行ってきた結果として、今の整備された状況があるわけなんですが、時々みかける道路工事の規模(範囲)と、かかっている時間(日数)を見ていると、「いったい今の道路環境が整うまでにどれだけの時間がかかっているの?本当にそんなことが行われてきたのか?」と思えてなりません。

気になったので、少し調べてみますと、車が走れるような道路舗装が始まったのが、明治時代ということのようです。

明治時代は1868年からなので、現在の2016年からだと約150年前ということで、今の日本の道路状況は150年間の整備の末に出来上がっているもののようです。

実際それだけの期間で出来るように思えないのですが、実際そうなっているので、そういうことなのでしょう。ただ思ったよりは長い期間がかけられているようです。

道路整備といえば昭和。昭和といえば、田原俊彦、近藤雅彦など、いわゆるジャニーズが出始めた時です。

マッチのうちわみたいグッズ関係は担降り宣言したらジャニーズグッズはどうする?の情報では売れるようですね。

姉が昔、グッズを少し持ってたので、今度聞いてみようかと思います。